医薬部外品のライスパワーNo.11

私たちが使う化粧品には”薬事法”により、「化粧品」「医薬部外品」「医薬品」のグループに大きく分類されます。

 

医薬品は一言でいうと『薬』のこと、これを使うことで効果や効能のあることが認められて医師の処方が必要なものを指します。

 

化粧品は石鹸やシャンプー、スキンケア用品、メイク用品などが化粧品に分類されています。この化粧品は厚生労働省の許認可は不要とされ、メーカーの判断で開発できるようになっています。ただし、含有できない成分は厳しく定められています。

 

医薬部外品は効果や効能が確認されていますが、あくまでも予防の範囲に収まる程度のものを指し、医師の処方は必要ありません。
ライスパワーNo.11は普通の化粧品と違って、効果・効能が厚生労働省で認められた商品です。

 

乾燥肌で悩んでいる方、エイジング肌を予防したい方などは、今までの化粧品から替えてみるのも良いと思います。もちろんすべての人に効果があるとは限りませんがライスパワーNo.11が配合された米肌で変われるかもしれません。